特徴

従来品との違い

従来型ヘルメット 熱中症対策ヘルメット〜そよ風・涼風〜
  • 電池部分が外付けで安全基準を満たさない
  • 有線型 安全性に欠ける
  • 電池交換が必要 軽費と手間がかかる
  • ヘルメットの中で湿気がこもる、暑い!
  • ヘルメット内の熱と湿気を外部へと排出
  • 気化熱の作用により、湿った空気を吸い込むことで吸気と排気の温度差約4℃

熱と湿気を外部へ排出する機構

気化熱の作用により、湿った空気を吸い込むことで吸気と排気の温度差4℃以上
快適に過ごせる仕組み 熱中症対策ポイント
  • 頭部の湿った空気を吸い込みヘルメットの外に排気する
  • 風量の強さは強・弱の2段切り替え
  • 排気は頚椎(けいつい)部分へ流れる
  • 外部の空気を吸い込む
  快適に過ごせる仕組み
  • 首、脇、足の付け根などの冷却ポイントを冷やす(図参照)
  • 塩分、水分、糖分をバランス良く摂取する
冷却ポイント図

簡単充電

置くだけで簡単に充電が可能な、最先端技術の非接触充電型を採用!電池交換不要、配線は内部に、4〜5時間でフル充電。連続9時間作動(弱運転) 収納時イメージ 充電時・未使用時イメージ
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